「介護保険制度がわからないリハ職」は、もう通用しない
現場で"使える"制度知識を、60分でアップデート
📘【リハ専門職のための介護保険制度セミナー】
\令和6年度改定×LIFE対応/🎯 あなたは現場でこんな疑問を感じたことはありませんか?
「通所リハと通所介護って、何が違うんだっけ?」
「訪問リハと医療リハの計画書って、どう連携するの?」
「リハマネ加算、どれを取ればいいのか分からない…」
「LIFEって結局、何を提出すればいいの?」
この講座は、そんな悩みを抱える言語聴覚士・理学療法士・作業療法士に向けて、
“現場で明日から使える”介護保険制度の理解と実践法を提供します。
✅ 講座で学べること【実務と制度を完全リンク】
📌 LIFE(科学的介護情報システム)の仕組みと算定要件
→どの加算が対象?何を出す?現場と点数の橋渡し!
📌 通所・訪問リハにおけるリハマネジメント加算(イ/ロ/ハ)の違いと対応方法
→6ヶ月以内/以降で点数が変わる?その背景を解説!
📌 令和6年度介護報酬改定の要点
→退院時共同指導加算、認知症短期集中リハ加算の創設意図とは?
📌 住宅改修・福祉用具レンタルの制度の基本とR6改定の変更点
→理由書に誰が関与すべきか?OT・PTの役割を再確認。
📌 介護認定調査の見直しと、リハ専門職が関わる視点
→ICFの視点で「評価できるリハ職」になるための視点を整理!
👨🏫 講師プロフィール
佐藤 俊彦(言語聴覚士/福祉社会科学修士/大学准教授)
・急性期~生活期、在宅支援までのリハに精通
・複数のリハ制度策定委員を歴任
・現場と制度をつなぐ“翻訳者”として各地で登壇多数
👥 受講対象
リハビリ職(ST・PT・OT)の現場職員・学生
回復期・在宅・施設で「制度に強くなりたい」と思っている方
ケアマネ・MSWなど支援者と連携する場面が多い方
施設管理者・教育担当者・講師
💬 受講者の声(前回:医療保障編より)
「LIFEの目的が初めて“腑に落ちた”。書類が点数のためじゃなく、質につながると思えた」
「介護と医療の制度がどうつながってるのか、図解と具体例で理解できた」
「新人教育にもそのまま使えそうな資料だった」




